英語で論文を作成する時は、普段話している言葉とは違うので、訳しながらその文が本当に合っているか迷ったり、不安になることはありませんか?たとえ辞書を引いてみても、同じ意味の言葉がいくつもあり、どれが最適かを選ぶのにもとても時間がかかってしまいます。そこで必須なのが英文校正です。
校正をする際には必ず「変更履歴」ツールを用います。
これは、元の文書に加えられた変更内容を記録していく機能です。
論文のどこを、誰が、どのように直したのかが一目で分かります。変更内容は元に戻すことも出来ますので、著者は、その変更内容を承諾するか否かを判断することも可能になります。
変更履歴ツールの使用方法詳細>>

