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    <title>英文校正</title>
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    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>英文校正専門サイト。英文校正のことならお任せください。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>翻訳,英文校正,ネイティブチェック</itunes:keywords>
    
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      <title>英文校正・校閲</title>
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      <description>翻訳のACNは英文校正サービスを長年にわたって提供しておりますので、信頼と実績があります。また、医学、化学、技術など幅広い分野で、英文校正を承っております。 英文校正のスペシャリストが対応大変素晴らしい内容で、どんなに出来栄えの良い論文であろうと、文法・構文上のミスがあっては台無しになってしまう可能性があります。そうならないように、ネイティブによる英文校正は重要です。弊社の英文校正は、海外及び国内学術誌への寄稿・投稿、学会発表資料などを、弊社所属の専門のネイティブが校正いたします。校正は、校正者が原文の内容や論文構造について修正することなく、文法、構文上の訂正はもちろん、論文によってはタイトル、サブタイトルのつけ方、もしくは論文の構造についてと、細部まで校正い...</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 16:56:22 +0900</pubDate>
      <category>英文校正について</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>校正者が語る、英文校正のツボ</title>
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      <description>翻訳とは翻訳者の中には翻訳という作業について様々な観点が存在します。文学作品を翻訳する者は読者に作品の本質を伝えるよう努力しますが、良い訳に原文への忠実性が必ずあるというわけではなく、原著者の意と異なることがあります。これはイタリア語の諺で“Traduttore, traditore”「翻訳者は裏切り者」という風に表現されています。私が携わっている技術翻訳では前述した概念とは異なり、正確に意味を伝えることが一番大切です。研究や調査論文等の第一目的は著者の心を伝えることではなく、単に事...</description>
      <pubDate>Sat, 16 Jun 2007 14:47:04 +0900</pubDate>
      <category>英文校正のコツ</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>機密保持に関する書類について</title>
      <link>http://xn--7dvv1dr0dcy9a.seesaa.net/article/42646829.html</link>
      <description>翻訳のACNにおいては、クライアント様より得たあらゆる情報について、その秘密が外部に漏れることはありません。この態度を公的な文書として明示するために、「機密保持誓約書」及び、「機密保守契約書」の２種類を用意しております。  機密保持誓約書  弊社からクライアント様へ、機密の保守を確約することを一方的に表明したものであり、会社印および弊社代表者のサイン（もしくは捺印）が入ります。クライアント様により保管していただきます。    機密保守契約書  弊社とクライアント様両者捺印によって行う契約書であり、２通用意して両者が１通づつ保管するものです。収入印紙を添付し、捺印後、２通郵送いたします。そして、クライアント様捺印後、１通を返送していただきます。クライアント様のご希望に応じて、正式ご発注の後、誓約書もしくは契約書を発行、郵送いたします。 どうぞお気軽にお申し付け下さい。</description>
      <pubDate>Wed, 23 May 2007 12:10:11 +0900</pubDate>
      <category>機密保持について</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>英文校正における重要事項</title>
      <link>http://xn--7dvv1dr0dcy9a.seesaa.net/article/42646635.html</link>
      <description>重要事項のメニュー  お見積りの例  ご入稿方法について  文字数のカウント方法について  納期の目安  専門用語について  論文フォーマットについて  納品形態について[お見積りの例]以下のようなお見積り書がメールにてクライアントのもとへ届きます。翻訳の見積りご依頼ありがとうございます。内容、量、納期の３点より下記の通りお見積り申し上げます。      翻訳種類    日本語を英語に翻訳        納期    5月13日        日本語文字数    15,653文字        翻訳単価    20円／文字        翻訳料金    313,060円        消費税    15,153円        合計    328,713円        納品方法    ワードファイル添付のうえメールにて        お支払方法    納品後３営業日以内に弊社銀行口座へお振り込み  以上です。宜しくお願い申し上げます。  ＞＞無料お見積もり依頼フォームはこちらご入稿方法について翻訳または校正を希望されるデータ原稿（ワード、PDF、パワーポイントなど）を、メールに添付してお送りください。ただし、もしデータ容量が１MBを超える場合は、事前にご相談ください。弊社サーバに障害が生じる恐れがございますので、メール添付ではなく、他の方法でファイルを転送していただきます。  原稿を紙でお持ちの場合は、１０枚前後であればファックス（03-5573-8973）でお送りください。枚数が多い場合は、郵送にてお送りいただくか、およその量（１ページあたりの文字／ワード数と、枚数）をお知らせください。概算にて御見積もりを算出いたします。[文字数のカウント方法について]文字数のカウントは原稿がデータファイルの場合、MSワードの「文字数のカウント」ツールを使用して行われます。ペーパードキュメントの場合、手作業でカウントいたします（この場合、概算による見積もりとなりますので、ご了承ください）。 [納期の目安]日本語を英語に翻訳する際は、学術論文の場合、A４（日本語シングルスペース1,300文字）２~３枚なら受注後２~３営業日で終わります。ただし、内容やその時期の受注量によってはその限りではありません。よろしければ御見積もりをご依頼下さい。 [学術論文翻訳のキーワード、専門用語について]ACNはこれまで数多くの学術論文（学会発表用、論文投稿用等）を翻訳させていただきました。その経験から、より質の高い翻訳をお届けするために、依頼文に関連する論文、英語論文、キーワード、専門用語の訳語提供をクライアントにお願いいたしております。これは原稿に添付して送信していただければ助かります。また、これらの用語の提供が無い場合、こちらで訳した単語を、翻訳の過程でクライアントより確認していただくことがございます。[論文フォーマットについて]投稿先の規定に合わせた論文のフォーマットをご希望のお客様は、御見積もりをご依頼いただく際にその旨をお知らせください。またその際、投稿規定（あるいはそのURL）を併せてお知らせくださいますようお願い申し上げます。フォーマット料金は、原稿内容および投稿規定を確認後、決定させていただきます。詳細についてはお気軽にお問い合わせください。[納品形態について]納品形態はお客様の御要望に沿った形で行いますが、基本的にはメールにドキュメントを添付する形で対応させていただいております。英文校正については、校正後の原稿データファイルをメール添付にて納品いたします。原稿ファイルがワードではない場合（PDF、PPT他）は、フォントの色を変えるなどで校正箇所が明示されるようにいたします。ホームページの日英翻訳に関しては、基本的にはワードファイルにべた打ちでの納品となります。</description>
      <pubDate>Wed, 23 May 2007 12:08:05 +0900</pubDate>
      <category>重要事項</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>変更履歴について</title>
      <link>http://xn--7dvv1dr0dcy9a.seesaa.net/article/42058318.html</link>
      <description>英語で論文を作成する時は、普段話している言葉とは違うので、訳しながらその文が本当に合っているか迷ったり、不安になることはありませんか？たとえ辞書を引いてみても、同じ意味の言葉がいくつもあり、どれが最適かを選ぶのにもとても時間がかかってしまいます。そこで必須なのが英文校正です。校正をする際には必ず「変更履歴」ツールを用います。これは、元の文書に加えられた変更内容を記録していく機能です。論文のどこを、誰が、どのように直したのかが一目で分かります。変更内容は元に戻すことも出来ますの...</description>
      <pubDate>Tue, 15 May 2007 15:00:30 +0900</pubDate>
      <category>変更履歴について</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>校正者プロフィール</title>
      <link>http://xn--7dvv1dr0dcy9a.seesaa.net/article/42058651.html</link>
      <description>氏名：Robert Louis Plautz  ロバート ルイス プラウツアメリカ合衆国ミシガン州デトロイト出身1977~83 ユタ州ブリガム・ヤング大学（歴史専攻）にて、最優等（Summa Cum Laude）で学士号取得1984~1986 東京外国語大学に留学し、日本近代史の研究を行う1987~88 ニューヨーク州コロンビア大学（ジャーナリズム学部）にて、修士号取得1988~89 ルイジアナ州 The Shreveport Journal にて、社説担当副編集長として従事。国際交流員として大分県企画調整課に勤務。平松県知事の通訳を行う。カナダ国...</description>
      <pubDate>Mon, 14 May 2007 15:02:11 +0900</pubDate>
      <category>校正者紹介</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>翻訳実績</title>
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      <description>翻訳実績（顧客）一覧です。クライアント（大学・企業名）一覧  東京大学   慶應義塾大学   早稲田大学   一橋大学   横浜国立大学   東北大学   京都大学   立命館大学   お茶の水女子大学   名古屋大学   横浜市立大学   関西大学   岩手大学   岐阜大学   近畿大学   金沢医科大学   金沢大学   九州大学   群馬大学   工学院大学   広島大学   埼玉医科大学   埼玉工業大学   札幌医科大学   山形大学   自治医科大学   鹿児島大学   昭和大学   上智大学   信州大学   新潟大学   神戸大学   聖マリアンナ医科大学   青山学院大学   愛知大学   大阪体育大学   筑波大学   中央大学   中京大学   帝京大学   電気通信大学   東京医科歯科大学   東京工業大学   東京女子医科大学   東京農工大学   東京理科大学   兵庫教育大学   東洋大学   同志社大学   徳島大学   日本医科大学   日本体育大学   日本大学   白百合女子大学   富山県立大学   武蔵工業大学   福島大学   兵庫医科大学   北海道大学   北里大学   名古屋工業大学   名古屋工業大学   明治大学   立教大学   琉球大学クライアント（大学・企業名）一覧科学技術政策研究所   電力中央研究所   産業技術総合研究所   国立教育政策研究所   国立高等専門学校機構   独立行政法人国立病院機構東京病院   群馬県衛生環境研究所   北里環境科学センター   宇宙航空研究開発機構   厚生労働省   鉄道総合技術研究所   経済産業省   国立感染症研究所   理化学研究所   日本銀行   中央労働災害防止協会   情報処理学会   日本補綴歯科学会編集委員会   日本計画行政学会   航空自衛隊   愛知大学国際中国学研究センター </description>
      <pubDate>Sun, 13 May 2007 15:06:51 +0900</pubDate>
      <category>クライアント一覧</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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      <title>運営会社情報</title>
      <link>http://xn--7dvv1dr0dcy9a.seesaa.net/article/42058803.html</link>
      <description>会社概要                                  会社名              インフォシーズジャパン株式会社翻訳事業部（ＡＣＮ）                                      所在地              〒107-0052 東京都港区赤坂1-11-36-210                                       Phone              03-5573-8971                                       Fax              03-5573-8973                           お問い合わせ              ※迷惑メール防止の為、画像を使用しております。お急ぎの方はコチラのメールフォームよりお願いいたします。                                      代表取締役              石田 健                                       設立              2000 年 4 月                                       資本金              1000万円                                       主要取引先              東京大学、京都大学、大阪大学、その他国公私立大学、（独）産業技術総合研究所、日本バイオロジカルズ（株）、アリジェン（株）、（株）ピィアイシィバイオ                       アクセスＭＡＰ          お急ぎの方は、直接原稿をお持込いただいても対応いたします！弊社へのアクセス：溜池山王駅13番出口へ向かってください。地上へ出ると、前方左手に日本旅行、ドトールコーヒーが確認できます。あとは上の地図の通りです。迷った場合はお電話ください。スタッフがお迎えにあがります。電話：03-5573-8971</description>
      <pubDate>Sat, 12 May 2007 15:05:06 +0900</pubDate>
      <category>運営会社情報</category>
      <author>翻訳マスター</author>
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